ふるさと龍ケ崎戦略プランでは「市民活動日本一」を重点政策としています

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センター開館時間:午前9時から午後7時(日・祝日は午後5時まで)
夜間利用時間:午後7時から10時 (日・祝日は午後5時~10時)休館日:毎月曜日

目指せ!登録団体数
茨城県ナンバーワン

9月30日現在、登録団体数140件
龍ケ崎市の人口8万人弱で、会員総数約6.500人以上

季節の花
社会福祉法人ゆっこら

市民活動センターが発行している広報紙です。市民活動センターからのお知らせや市民活動、団体の活動紹介、イベント情報などを掲載しています。

ひびき 11月号  new!

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☆トップニュース

第一回 ひびき絵画コンクールの開催

小学生との交流活動がスタートした。
具体策は絵画コンクール。募集テーマは「元気いっぱい!龍ケ崎」。市内5校から108枚の出展をいただき、センター、小学校、NPO団体との交流活動がスタートした。

第8回市民活動応援市開催

今回の特徴「第1回ひびき絵画コンクール」を同時開催。牛久沼で活躍する市民活動団体「龍ケ崎市B&G USC海洋クラブ」によるウィンドサーフィン実演会。など。

流通経済大学「つくばね祭」実行委員の皆さんと交流活動がスタート

市民活動センター円卓会議メンバ-・流通経済大学法学部教師が取り持つ「ご縁」で、実行委員会の皆さんとの交流がスタートした。

コマツ執行役員他3名が「竹内農場西洋館」を視察訪問

コマツの創業者として、又、鉱山経営、機械工業経営、早稲田大学理工学部の創設等に取り組んだ明太郎が龍ケ崎で竹内農場を開設し近代的農場経営を目指したという新たな史実に大変な興味を抱いた。

今月の「市民活動日本一を目指す!円卓会議」の紹介

今回の主な議題は ①10/26.27流通経済大学文化祭「つくばね祭」②「ひびき絵画コンクール」応募数約100点 ③11/16市民活動応援市の開催企画 ④10/20ふれあいまつりでの「触って観るアート」ほか

龍ケ崎短歌会

明け方に雨の音にて目が覚める、否、さめてより雨の音聞く 

篠本 正

底清みせせらぐ小川に影ゆらし吊り船草の 花咲く避暑地

日野林佐智子

バックナンバー

市民活動センターとは?

市民活動(社会貢献活動)を積極的にサポートします。

そのための「場」の提供として、会議スペースの貸し出しや、印刷機・コピー機・パソコンなどの供用を行っています。

詳しくはこちらをご覧ください!


また、各種情報の提供・収集を行い、市民・企業・行政など、多くの主体との連携と協働を図りながらのまち育てを目指しています。

■会議室などの場所を無料で提供します。

■パソコンなど事務機器が利用できます。

■登録団体の活動情報が閲覧できます。

■市民団体様からの相談に答えします。

■市とのパイプ役として活動のお手伝いをします。

■NPOやサークル設立のお手伝いをします。

■NPOやサークル運営のお手伝いをします。

■政治・宗教・営利目的の方のご利用は 出来 ません。(※1)

■上記※1を除き、龍ケ崎市在住及び龍ケ崎市に通勤通学されている方ならどなたでもご利用出来ます。

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