市民活動センターブログ

ブログ記事

りゅうがさき市民活動フェアinサプラ2020 2日目④

流通経済大学生・野球部の皆さん!ありがとう!

本日からスタートする「りゅうがさき市民活動フェアinサプラ2020」。昨日は龍ケ崎の会場での設営。市役所の皆さんからのホットラインで野球部の皆さんがお手伝いしてくれた。写真の通りデカイヤツばかり、我々が2時間かけてやるところ、40分でやり遂げてしまった。市民活動は老若男女・・これからの若者の力をさらに、借りたいと思いました。そうそう5月にはアリーナで試合があるとか・・・応援に行こう・・・・

2020年02月23日

「りゅうがさき市民活動フェアinサプラ2020」1日目③

龍ケ崎舞踏協会フェスタコート 舞島流 はなぶさ会 の皆さんです。

 

最近船橋市との交流会を開催した平成18年設立の「龍ケ崎市シルバーリハビリ体操指導士会」の皆さんです。

社会人落語家で年間100席を目標の忠太さんです。2階多目的室で開催しました。おかげさまで満席

 

 

 

2020年02月22日

「りゅうがさき市民活動フェアinサプラ2020」1日目①

「りゅうがさき市民活動フェアinサプラ2020」1日目がスタートしました。参加団体56 今年もたくさんの皆様が参加してくれました。①要約筆記龍の皆さんです。

 

フェスタコート参加のケーナ同好会、新世界オカリーナアンサンブル皆さんですボランティア協会(SOV)、サンパワイラ/アンデス音楽の皆さんです。

 

2020年02月22日

りゅうがさき市民活動フェアinサプラ2020のパンフレットが完成 2月22日(土)、23日(日)

龍ケ崎市のご支援と、筑波都市整備(株)/サプラ管理会社様から会場提供していただき、市民活動センター運営事業の指定管理者/NPO法人茨城県南生活者ネットが主催者として開催し8回目を迎えます。
今回は、これまでの市民活動の自慢に加えて、
①大学、高校、小・中学校生徒さん(幅広い年代層の参加)②近隣地域市民活動センターとの交流活動(周辺地域との交流活動)③協働事業、助成金事業の事例(活動資金調達活動の実例)④コミュニティ推進課、農政課、秘書課の行政活動紹介⑤行政と市民の中間組織/市民活動センターの運営⑥聴覚障がい者向け現地広報サービス(要約筆記)⑦インターネットライブ生放送の発信⑧東京オリンピック2020の事前キャンプホストタウンで活躍する、龍ケ崎市スポーツ交流協会の来場者啓発品(キューバ産・タイ産)コーヒーの試飲と風船配布もお楽しみです。 ※23日(日)数量限定にて提供します。
市民活動の魅力を「ONE TEAM(ワンチーム)」で発信するものです。印刷物は1000部 参加団体及び関係者へ間もなく配布します。是非仲間を誘って会場へお越しください。

実行委員長/龍ケ崎市市民活動センター長 田沼 信之

2020年01月31日

大学生からの市民活動センターへの政策提言活動

流通経済大学法学部3年 加藤ゼミの政策提案公聴会が龍ケ崎市市民活動センターで開催された。テーマは「大学と地域の交流~つくばね祭を通して~」。市民活動の経験の少ないたちが約半年を費やし、紆余曲折の末、前日ギリギリまでの作業でようやく完成した。先生の指導力に喝采!公聴会にはお忙しい中、昨年度「つくばね祭/大学祭」に参加いただいたNPO団体他の皆さんからは辛口のコメント、市役所及議員の皆さんからは激励のコメント。様々な糧が公聴会から生まれた。ここまでやってくれたか・・・。  高い志を持ち、活動を継続させるプロセスが肝要。学生リーダーに流通経済大学ゼミOB会を結成していただきたいとセンターから提案した。時は2020オリンピックの年。近い将来、学生たちが竜ケ崎駅前にたむろし、ワイワイガヤガヤ・・学生の街 龍ケ崎を夢見て、千里の道も一歩から・・「目指せ!市民活動日本一」。

田沼

2020年01月31日
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